インプロバイドは
B to B企業の「伝わる」をつくります。

生活者との接点が弱いからこそ
伝わる表現が必要。

「知られてない存在」から
「意外と身近な存在」へ。

「知ってもらう」から
「愛される」をめざそう。

学生や若者の興味を引き
「採用募集」につなげる。

JR貨物 担当者から

広告担当者の高森孝さん
(JR貨物北海道支社総務部)

北海道の誇る農産品が鉄道で本州へ輸送されていることは、新聞広告をはじめた当初、道民の皆さまはもちろん、農家の皆さまにもあまり知られていませんでした。逆に普段使っている日用品や書籍も同じく鉄道で輸送されスーパー等に並んでいることも知られていません。その中で「ジェイアール」としてではなく「JR貨物」という企業として認知してもらうための広告活動に踏み切ることを決めました。
広告を検討する際、我々は「伝えたい」という気持ちが強すぎましたが、どのようにすれば「伝わる」のかをインプロバイドさんから丁寧に教えてもらいました。そのため「JR貨物」という企業のこともしっかりと理解した上で、広告デザインやPRアイデアを提案していただきJR貨物北海道支社のブランディングにおいて多大なご協力をいただいてます。
出稿後数年が経過し、その活動は実を結んでいます。恒例の新聞広告はもちろんブランドブックなど、おかげさまで道民の方はもちろん、就職を希望する若者たちや鉄道ファンからもご好評をいただいております。